「ロボ団」ひばりヶ丘校開校!西東京市初!レゴを使ったロボットプログラミング教室

「ロボ団」って?楽しく学べるロボットプログラミング教室

ロボ団とは、ロボットを使って「遊ぶ」楽しさを、「学び」に変えることをコンセプトにしたプログラミング教室です。レゴを使ったカリキュラムは、関西で人気を集め、生徒さんや保護者の方からの満足度が高いです。

これまで、西東京市にはロボ団の教室が無く、「近くにあったらいいのに」とのお声をいただいていました。

2021年7月、ついに、ロボ団ひばりヶ丘校がオープンいたします!


(ロボ団大泉学園校)

教室は、子どもたちがのびのびと遊びながら学べる、クリーンで安心な環境を整えています。

プログラミングに集中して取り組める空間で、皆様をお待ちしています!

プログラミング教室・ロボ団で身に付く6つのチカラ

2020年から小学校で必修化されたプログラミングの授業。

「うちの子はついていけるかしら?」
「ITは詳しくないし、私には教えられなそう」といった保護者の方々の不安の声があります。

授業で習う機会のなかった世代にとって、プログラミングと聞いてピンとくる方は少ないかもしれません。

理数教育の刷新によって、これからの世代は、文系でも理数の能力が重要視される時代になりました。

実はプログラミング教室は、受験だけでなく、将来に渡って活かせる「やりきるチカラ」を身に着けることができる習い事です!
そのメリットをご紹介します。

1.パソコンが使いこなせるようになる

これからの世代は、パソコンが使えて当たり前という世の中になっています。スムーズなタイピングや、必要な情報に自分でアクセスする能力が日常的に求められる時代です。

ロボ団のプログラミング教室では、楽しみながらパソコンを使いこなす能力が自然と身に着きます。

小さなお子さんでもできる、簡単な操作から、視覚的にプログラミングを学びます。
ステップを踏むことで、徐々に実用的なプログラミング言語も習得することができます。そのようにしてプログラミングを習いながら、子どものうちから、タブレットやキーボードに親しむことは、必ず将来のためになるでしょう。

2.論理的思考力を養う

理数系の科目だけに限らず、「考える力」はどの教科でも必要とされる能力です。

ロボ団のプログラミング教室では、ブロックでロボットを組み立てながら、「どうやったらできるかな?」を常に考えます。
思うようにロボットが動かない時、「どうしてできなかったんだろう?」「こうしたらできるかも」という、試行錯誤を重ねて、答えを導き出します。

目の前で起きている出来事を、整理し、順序だてて解決する能力は、大人になってからも、日々求められる能力です。

毎日の学習や将来の受験において、自分自身の能力を十分に発揮するためにも、小さいころから論理的思考力を養うことは欠かせないものとなるでしょう。

3.プレゼンテーションができるようになる

ロボ団の授業では、ロボットの制作をしてプログラミングするだけでなく、 プレゼンテーションを取り入れています。チームごとに、ミッションをクリアした方法やコツを、みんなの前で発表します。

初めは緊張していた子どもたちも、自信を持って前に立つことができるようになります。小さなころから練習を重ねて行けば、いずれ社会人として、プレゼンテーションをすることになっても安心ですね。

自分の思いや気持ちを、きちんと相手に伝えることができると、周りの人とも良好な関係を築けます。ロボ団では、将来的に社会で活躍できることを目指しています。

4.集中力がつく

ロボ団の授業は、年長さんから小学生まで「楽しい!」と評判です。おうちではなかなか見ることのできない、仲間と協力して楽しく取り組む姿を見られるのは嬉しいものですよね。

ロボ団ならではの、レゴブロックを使った授業は、机に座ってじっと考えるのではなく、身体を動かして全身を使って学びます。

ブロック遊びをしていたはずが、気づくと子どもたちは真剣に「どうやったらできるか」を考えはじめます。

集中力に加えて、高い習熟度も期待できます。

「わが子は集中力が続かないかも」と、不安の親御さんもいらっしゃるかもしれません。
ロボ団では、子どもたちが集中して授業に参加できるようなカリキュラムと環境を備えています。

スモールステップで、授業を投げ出さずに参加できる仕組みです。
教室では、ロボットをダイナミックに動かせるような、広々とした空間が用意されています。

子どもたちの能力を最大限発揮できる環境で、豊かな感性を刺激します。

5.周りと協力して達成する

ロボ団では、1人ではなく、周りの子とチームになって、協力して作業を進めます。

コミュニケーション能力の高さが求められる時代になりました。社会に出たら、日常的な仕事やプロジェクトに、周囲や外部の人たちと連携して取り組むことになるでしょう。
そこでは、個の能力を発揮しつつ、他の人と協力して成果を生み出す力が必要になります。

ほとんどのロボット教室は、1人でロボット制作します。
一方、ロボ団では、主にペアでロボットを制作し、プログラミングを行います。ロボットは、半分ずつ作り、最後に1台になるように合体させます。

ひとり遊びが好きで、何かを組み立てたり、作ったりするのが得意な子にとって、ロボ団のレゴブロックは楽しく親しみやすいと評判です。
そのように好きなことを通して、周りの子とも自然に対話ができるようになり、積極的なコミュニケーションが取れるようになっていきます。

互いを補い合っていくうちに、「最高のペアが見つかった!」という子もいるほど、ロボ団での学びは人としての成長にも繋がります。

6.最後までやりきる力を育む

ロボ団の授業では、毎日の授業に加えて、国際的なロボコン(ロボットコンクール)に参加します。
目標を立てて、世界で活躍するための「やりきるチカラ」を育てるプログラムを行います。

ロボットコンクールは、1ミリ単位で勝負が決まると言われています。そのような難しい課題に、あえて小さいころから挑戦することで、世界で活躍できる力を育てることができます。

年長さんから先取り学習!

ロボ団の教材は、通常の対象年齢が10歳以上とされているレゴ社の教材を使用します。

「小さい子には難しいのでは…?」と思われるかもしれませんが、ロボ団では独自開発したテキストを使用することによって、年長さんから高度なツールを使って学ぶことができます。

プログラミングと聞くと、「難しそう」というイメージがあるかもしれません。新しい学習内容でもあり、「よく分からない」といった印象を持たれる保護者の方も多いかと思います。

小学校に入ってからは新しいことの連続で、子どもたちだけでなく、保護者の方にとっても慣れないことが続きます。ロボ団では、幼稚園・保育園の年長さんから通えるので、就学前の準備が可能です。

余裕をもってプログラミングに触れられれば、お子さんにとっても親御さんにとっても安心感が高まりますね。

教室には頼りになる先生がいるので、分からないことは何でも質問できます。

ゆくゆくは、周りの友達からも頼りにされる存在にもなるかもしれません。理数系への苦手意識をなくすことで、自信のある子に育ってくれたら嬉しいですよね。ロボ団では、小さいうちから、お子さんがたくましく成長できる姿を見ることができますよ。

みんな大好き!レゴが学習教材

ロボ団の授業は、LEGOブロックを使用して、年長さんから使えるテキストを用います。


テキストは全てロボ団のオリジナル。レベルの高い教材を使いつつ、低年齢のお子さんが理解できるよう、やさしい内容からスタートします。
小さなお子さんでも読めるようにした、ふりがな付きで見た目もポップな教材は、視覚からも学習効果を高めてくれます。

西東京市や、その近くにお住まいの方、参考になりましたでしょうか?

東久留米市や、お隣の埼玉県新座市からもほど近い教室です。
少しでも気になった方、さらに詳しくお知りになりたい方は、是非一度こちらからお問い合わせください!